38 XUXU
しゅしゅ語!?世界唯一無二のアカペラユニット

*「題名のない音楽会」「たけしの誰でもピカソ」などに出演!
*スイングジャーナル人気投票、ヴォーカルグループ部門1位を7年連続獲得!

XUXU(しゅしゅ)●アカペラユニット
2002年メジャーデビュー。今日までに、13枚のアルバムをリリースし、なかでも、世界の巨匠ピアニストの演奏を声で表現した『pianists』では、‘スイングジャーナル選定ゴールドディスク’を受賞。また、同誌の人気投票にて、‘ヴォーカルグループ部門1位’を7年連続で獲得。
「しゅしゅ語」と称する独自のスキャットとメンバー自らが行う独自のアレンジ手法は音楽之友社版「教育音楽」の楽譜掲載や、(財)全日本私立幼稚園幼児教育研究機構監修・研修ハンドブック・押印対象講習会である「フレーベル館夏期講習会2012」の講師を務めるなど、教育現場でも注目をあびている。また、「BSにっぽん心の歌」「題名のない音楽会」などのTV出演や、『阿久悠さんを送る会』にて、「五番街のマリーへ」「時の過ぎゆくままに」を献歌として披露するなど日本語の歌唱にも定評がある。2007年よりヨーロッパツアーを敢行し、7ヶ国14箇所でコンサートを行うほか、パリの著名なジャズフェスティバル『Touches de Jazz』に日本人初招聘されるなど、世界にも活動の場を広げる。ジャズピアニスト山下洋輔氏プロデュース「東京オペラシティ ニューイヤージャズコンサート 2009」にて、交響詩『ダンシング・ヴァニティ(筒井康隆原作)』コロス役で出演のほかNHK BSプレミアム『宮川彬良のショータイム』でミュージカルにも挑戦。2011年、SBC信越放送開局60周年記念「えがおキャンペーン」CMソングを担当。近年では、国連人口基金「お母さんの命を守る」キャンペーンに『MOTHER』を、NPO法人「難民を助ける会」へ『地雷ではなく花をください』を提供するなど、メッセージソングを多数提供。また、地域応援ソングとして、岩手県大船渡市に「オラ!サンマ!」「camellia~椿のうた~」、群馬県上野村に「あいうえ上野村」、長野県小布施町に「OBUSE SONG♪」を提供するなど、全国各地の地域活性化運動にも力を注ぐ。2014年3月、メンバーのnorikoが脱退し、グループ名もアカペラ・カルテットXUXUより『アカペラ・ユニットXUXU』へ変更。
現在、岩手県大船渡市の『さんりく・大船渡ふるさと大使』、群馬県上野村の『上野村観光大使』、『サンタクロースアカデミー日本本部客員教授』を務める。