24 saxophobia
気鋭のサックス演奏家4人が結集したサックスのスーパーユニット。クリントン前大統領の歓迎晩餐会で演奏し、クリントン氏からも賞賛された。

SAXOPHOBIA(サキソフォビア)
様々なシーンで活躍する個性派サックス奏者が集まり、98年9月に結成。アレンジは単に楽器の組み合わせだけでなく、ひとりひとりの個性を念頭においてなされている代役不可能のアンサンブル。ジャズの隠れた名曲、ポップス、民謡、オリジナル曲まで広範囲に渡り、その自由かつ大胆なアイディアで独特のホーンアンサンブルとインプロビゼーションを展開する。2002年に来日したビル・クリントン前米国大統領の歓迎晩餐会でのメイン・ステージを務め、 クリントン氏から賞賛される。

(メンバー)
緑川英徳(アルト&ソプラノサックス)
竹内直(テナーサックス)
岡 淳(テナーサックス)
井上JUJU博之(バリトン&ソプラノサックス)